CD125K5 山陰散歩 ステムベアリング掃除

昼から時間が空いたのでCD125K5でふらつくことにした。
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この車体、結構気に入っている。
鈍重で加速も悪く軽快には走れないが、ゆっくり周りを見つつ走るにはよい。
苦しい坂だ、ギアを落としてがんばれ、2速でグオーー!。
とか、下りでトップギアですいすい下って、下りいいねえ!といったり、
旅の最中の道の状況をひしひしと感じながら、
ギアをガチャガチャ変えて考えながら走るのが楽しい。
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乗車姿勢もらくで、シートもフカフカしている。
ここら辺、高性能でも乗り心地が悪く不安定なXTZ125とは対極に位置していると思う。
ウチにある125ccの旅向き度から言えば
CD125K5>ハンターカブ125>ビラーゴ125>ベスパPX125>BSAbantamD1>XTZ125
ってところか。(個人的な楽しさ優先の順位、異論は認める。)
ってか125cc、いつの間にか6台もあるのか。
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少し涼しくなった気候だが、まだまだ瀬戸内海側は暑い。
どこに行こうか迷いながらフラフラ走っていたが、暑いから北方面にいくか、
そういや海鮮丼が食べたいから、道の駅とれとれセンターに行こう。
と走りながら軌道修正しつつ、北方へ進路を取る。
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途中のコンビニで休憩。
マフラーの出口を見ると、
右側のマフラーは乾燥ススけているが、左側は湿潤ススけている。
何だこの違いは…

以前からオイル上がり(下がり?)の可能性が示唆されているこの車体。
気になる
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急ぐたびではないのでコンビニで簡易チェックする。
1,冬の寒い時期に登りで低ギアでアクセルを開けるとマフラーから白煙を吹くとクロちゃんに指摘されていた。
2,オイル量を確認すると、減っていることが多い
以上からオイル上がりか、下がりを疑っているのだが、
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プラグ外してみるとこんな感じ。
経験少ないので何とも言えないが、燃焼室にオイルが入ってきているような感じではない…気がする。少なくとも左右差はないな。

この後、走りながら、
坂で低ギア高回転になるときにマフラー出口をみる(あぶない よそ見注意!)が、
全然白煙は出ていない。
オイル上がり(下がり)ではなく、寒い時に水蒸気が出ていただけなのかもしれない。
ならばオイルが減ってくるのは不思議ではあるが、
この車体、ブローバイガスは大気開放になっているので、そこでオイルが出て行ってしまっているのかもしれない。
(ただし、ブローバイガスが多いってことは圧縮のクランクへの抜けが多いということではあるが…)

ずいぶんと走って宮津に着き、
あ、
しまった宮津じゃねえ、舞鶴に行くのだった!?とミスっていることに気づく。
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とれとれセンターは舞鶴の方だ。
ここから数十キロ走ったらいいのだが、もう昼過ぎているので、いまさらねえ。
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海を眺めながら少し考えて、
もうここで昼食にしようか、と
そういや、臨時休業で入れなかったカレー焼きそばの店があったな、と思っていくが、営業時間外。
つくづく縁がないね。
そこで ショッピングモールの名もないファミレスで(名はあるはずだが忘れた)
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ラーメンのセットを食う。
うまいね。

食後はCD125Kで同じ経路を変える。
帰りにツマーから夕食はラーメンがイイとのメールがあり、
家族と待ち合わせて、帰路の
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金豚に寄った。
自分的には、味がもう少ししっかりしている片岡屋の方が好きなのだが、
子らのお気に入りなのでこちらに。
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CD125K5はまだまだ現役。
楽しく走れるので、この機会により整備を進めようと、
ガスケットセットとCD125Tのピストンリングセットを注文することにした。
オイル上がりがあるかないかわからんが、いったん開けてしっかり整備しておこうと思う。
(CD125Tのピストンリングが合うかどうか…わからんがK型のピストンリングはもう手に入らないのだ。)
ラーメン食って帰る。

さて、エンジンの整備もそうだが、
この車体にはもう一点不具合がある。
それはステムが、正面位置の周辺でまっすぐになるようにハンドルが取られるということ。
速度が遅い時などハンドルが正面位置に戻ろうとするので、コーナーでふらつくのだ。
しましま先生に相談したところ、ステムベアリングかストレーナー側にカタが付いてしまって、
そこに嵌まり込むようになるのではないか
とのこと。
たしかにそうなっていたら、この「自動正面位置復帰ステアリング」の説明はつくな。
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治そうと思うのだが、とりあえず現状を確認して必要パーツを選定するため、
ステムベアリング周辺を分解することにした。
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フロントを全部ばらしていく。
すいすい進む整備性の良さ。
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ステムを外すとバラバラと落ちてくるベアリング鋼球。
上下ともに18個あった。
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見たところ鋼球に異常はなさそう
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しっかり洗浄して、ストレーナー側も掃除。
しかし、どこにも損傷やカタはない…なぜだ。
交換すべきパーツないなあ。

グリスをしっかり盛って組みなおしたらあら不思議、
すいすいステアリングが自由に動き、何の引っかかりも、自動正面位置復帰機能もなくなっていた。
なんか知らんが直った(笑)

グリスが古くなっていたか、グリス切れか、ゴミでも挟まっていたのか?
よくわからんが、何のお金もかからず直ってしまった。よかった。

あとはエンジンパーツが来たらエンジンの整備も楽しもうと思う。

GH会 寿楼で

2-3か月毎に会合するGH会
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4/9に行ったのだが、
もう桜はだいぶ散っている。
4月の第1週までだね。
春の代名詞ともいうべき桜だけど、見ごろは毎年まだまだ寒い時期だわ。
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寿楼さんは、駐輪場の事情が悪い。
こんなところに通される。
屋根はないし、樹木の横なので、このあと樹木のなんか液が垂れていて、
ボックスもCD125も汚れてしまった。
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3か月振りの会なので、いろんなことが変わっている。
ゴルゴ先輩は仕事をやめ、今はバイト的な仕事をのんびりやっているよう。
そして世界情勢は ロシアのウクライナ侵攻という歴史的な転換点を迎え、
円はすさまじい勢いでエニャスへ…

もうしゃべることが尽きない。
15時に旅館に入ってすぐにしゃべりだしたら止まらない止まらない。
持ってきた酒がどんどんなくなり、お互いにしゃべり続ける。

今後の日本の国防の考え方とか、かなり熱くしゃべった。

気が付けばすごい量の酒を飲んでいて、
いつも一人晩酌だとビール1.5Lで十分満足、翌日も軽く二日酔いなのだが、
なんでだろう、
この日はビール換算4.2Lも、それも気づかないうちに飲んでいて、ぜんぜん大丈夫。
もうそろそろ寝ないと…と思って時計を見たら深夜3時。

12時間飲みっぱなしのしゃべりっぱなしだった、すご。
楽しいときの酒量って増える&二日酔いにならない 不思議。
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翌日、自由時間なのでCD125K5で北へ。
出石へ行こうと走る。
自宅から出石へ向かう道とは全く違う道なので新鮮
CD125K5はそれなりの速度で、各所問題なく快適に走る。
フロントフォークもオイル漏れなく、オーバーホールがしっかりできたようだ。
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出石に着くとバイクだらけ。
消防署が何か式典をしているようだったが、それを横目に
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登城さんでそばを食う。
うまいね。
今回も20皿食べてまた木札もらった。これで4枚か。
あと一枚で蕎麦食べ放題だ、
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帰りはふいに半年前の思い出の地に差し掛かり、
写真を撮っておく。

また2か月後のGH会が楽しみだが、
そのころ、世界はどうなっているのだろうな。
もう毎回、予想外の状況がつづいているが、
平和への道筋が見えてきているといいなあ と思う。

CD125K5  フロントフォークオーバーホール

CD125K5、
前回の作戦でフロントフォークからオイルのにじみが出ていたのでオーバーホールすることにした。
古い車両なのでこういう維持整備が欠かせないが、よく売れた車種なので、
実はオークションにもフロントフォークの出品がいくらかあり、なんなら状態の良いものを買ってしまうという手もある。

今回はフロントフォークの構造を理解したいので、オーバーホールすることにした。
IMG_3624.jpg
ネットで先人たちの記録を見たが、一番苦労しているのはここ。
フォークカバーを外すところのようだ。
車体からフォークを外してしまってからフォークカバーを外そうとしても難しいので、
車体につけたまま作業する。
みなさん、マイナスドライバーなどでこじって外していたようだが、
うちの車体はどう考えても外れそうにない。IMG_3625.jpg
写真のようにマイナスドライバーを当ててみるが全然引っかからない。
フォークよりもカバーのほうが低いので、無理なのだ。
そこで、いろいろ考えて
IMG_3621.jpgゴム製のパイプレンチを使うことにした。
しかしまあ、ものすごくかたい!!
正直、ドライバーでこじって外すなんてできないとおもう。カバーを損傷すること疑いなしだ。
IMG_3627.jpg
ものすごく時間と力をかけながら回すと、徐々にずれてきた。
やった!光が見えた!

コツはパイプレンチとフォークカバーをパーツクリーナーでよく洗浄して油分を除去し、
摩擦がかかってずべらないようにすることと、
引っかかっているとことで一気にグイっと力をかけること
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上方向に力をかけながら回すと徐々にずれてきて、やっと外れた。
30分くらいかかったか。
フォークオーバーホールの苦労はここに集中している。
カバーさえ取れたらあとは簡単だ。
IMG_3629.jpg
車体にフォークが付いた状態のまま、トップカバーを緩めておく。
ここは外してしまわない。緩めるだけ。

ここまで作業してから、
フォークを車体から外す。
IMG_3630.jpg
フロントタイヤ一式を外して
IMG_3631.jpg
上10mm  下12mmのボルトを緩めると
IMG_3632.jpg
フォークが下に抜ける。
一応ジャッキアップしてあるが、フロントホイールとフォークを外していくと、
フロントの重さがなくなるので自然、車体は後ろタイヤ接地してフロントが浮いて来るよ。
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外したフォーク。
錆びているところはすこしペーパーで均す。
IMG_3634.jpg
ダストカバー見てみるとだいぶ劣化しているようだ。
可動部のフォークに錆はないし、オイルの漏れも少ない。
正立フォークなので少々オイルが漏れていようと、まだまだ大丈夫そうだな。
IMG_3635.jpg
フォークの底を見ると六角レンチで外すボルトが見える。
これがインナーチューブを固定しているので外すのだが、
だいぶ奥まっているので普通の六角レンチでは届かない。
整備小屋を探し回る。
たしか、あったはず…
IMG_3636.jpg
あったーー。
BMW R1200GSの整備に必要になって、わざわざ買った六角レンチセット。
IMG_3637.jpg
これなら奥の方まで届く。
フォークをチョイサンタ師にいただいたモンキーレンチで固定して、
ボルトを外す。
フォークのスプリングが内臓されてテンションがかかっている状況なら、これで外れる。
コツは抵抗を感じているところから、グイっと一気に回すこと。
IMG_3638.jpg
外すとオイルが漏れ出てくる。ドバドバ。
黒い。劣化しているんだろう。
このボルトにはガスケットの役割にもなっている銅ワッシャがついている。
新品に変えておきましょう。
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ここでフォークのトップカバーを外しても大丈夫。
外すとばねが出てくる。
IMG_3640.jpg
オイルを排出して
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インナーチューブを抜く。
うちのは内容が全部抜けてきた。
内容が残る場合があるが、ゴムシールを外したら全部出せるよ。
IMG_3642.jpg
ダストシール外したところ。
アウターチューブ内にオイルシールと固定輪あり。
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マイナスドライバーで少し縮めてやると簡単に外れる。
IMG_3645.jpg
ピンを外したらオイルシールを外す。
けっこう硬い。
ドライヤーで温めてからタイヤレバーで外す。
この写真ではそのままだけど、ウエスなどを覆ってアウターチューブ内を傷つけないようにしましょう。
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フォークオイルのドレンボルトも外し、
内部をパーツクリーナーで洗浄する。ここの銅ワッシャも新品にする。
分解は完了!
あとは組み立てだ。
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うれしいことに純正部品で40年前のバイクのパーツが買えた(笑)
ダストシールとオイルシール、左右。
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グリスでよく潤滑させておいて、はめ込んでいく。
32mmのソケットでは大きかったので、24mmでゆっくり叩き込んだ。
30mmくらいが良いかも。
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ピンを付ける。
洗浄したから内部きれいだなあ。
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差し込むインナーチューブたちも洗浄し、
グリスで潤滑させたダストシールをインナーチューブにはめてから
元通りに差し込んでいく。
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オイルを探したら、ずいぶん前に使用したYAMAHAサスペンションオイルが出てきた、
残り少なかったので、新しくYAMAHAサスペンションオイルを買ったら缶デザインが変わっていた。
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オイル量は142mlらしい。
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無事に完成した。
左右ともに作業したが、サクサク進むので楽しい。
IMG_3653.jpg
車体に取り付けてからフォークのトップカバーを本締めして、
フォークカバーをこれまたパイプレンチではめ込んでいく。
CRCで潤滑させて入れていくので、外す時よりは容易くはめられた。
IMG_3654.jpg
完成!
IMG_3655.jpg
走ってみたが、オーバーホールする前と後で全然走りは変わらない。
もともと走りに問題になるような状況までオイルが漏れていたわけではないからね。
フォークのオイルにじみは全くなくなったぞ。
IMG_3657.jpg
最後に切れていたリアテールランプを交換して、
フロントブレーキをグリスアップした。

何かと維持整備案件が出てくるこの車体はなかなか面白い。


姫路城作戦 偵察 CD125K5

ベンリイで偵察に行くことにした
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しかし寒いねえ。
姫路から北上してヤマサかまぼこまで走り、さらに北へ。
見通しの良い道でいきなり一時停止が出たから、びっくりして急ブレーキしたら、
物陰に白バイがいるという、超危険な目に合ったが、
停止できていたのでブルーチケットは回避した、あぶね あぶね。

徐々に山に入っていくが、
コーナーでガリガリガリ… !!
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サイドスタンドにつけた下駄が、左右に出っ張っているので、
それがカーブで車体を倒したときに路面に干渉して削れてた。
傾けるのに制約のあるような状況なんて、危なすぎるので、即外した。
かさ上げは、ほかの方法を考えないといけないな

山道を走る。
通行止めのお知らせ看板があり、
さらに進むと
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工事で通行止めだった。

姫路から雪彦山には登れないようなので進路を変えないといけないな
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ということで、
経路を短縮して坂辻峠と砥峰高原は経路から省くことにした。経路は短くなり183kmへ。
寒くて日も短い冬ですからね、無理しないようにしよう。
その代わり、明治時代のめずらしいレンガトンネル 相坂隧道を案内するよ。
姫路城作戦02
時間がなくて青垣峠は偵察していないのだが、
雪降ってませんように~(笑)

CD125K5 サイドスタンド加工

CD125K5なんだが
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やはりサイドスタンドがまたへたってきた。
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以前よりはましなのだが、
サイドスタンド可動穴の肉盛りも完全ではないし、
何より車体が重いので、少しでも傾きが強いとどんどんへたってしまう。
使えないことはないが、直せるものなら直したい
DSC_0529.jpg
で、フォーゲルでうまくいったので、
サイドスタンドを溶接で延長してやれ!と思った。
切ってみるとパイプではなく内部に空洞のない鉄丸棒。16mmだ。
DSC_0530_20211130122150105.jpg
ホムセンで探してみると鉄骨が16mmのものがあったので、
これを継ぎ足してやろうと、溶接して延長することにした。

しかし、
いくら長時間溶接しても表面に糊付けするほどしか溶接できず、
鉄丸棒の内部は全く溶着しない。
一応完成して立ててみるが、車体の重量に負けてぽっきり折れてしまう。

奥津渓作戦のときに しましま先生に相談してみたところ、
16mmは太すぎて100V溶接機ごときでは溶接できないとのこと。
やるなら鉛筆のように細く削って、さらにガスバーナーでまっかっかになるまで熱し、
内部から順に溶接していくしかないようだ。

そんなことしても完ぺきにはできないだろうし、
不意に折れたりしたら周りに迷惑かけるかもしれないのであきらめることにした。
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切ってしまったスタンドは元に戻すこともできないので廃棄になった。
そこでオークションでサイドスタンドを購入。中古品。
これを付けよう。IMG_3107.jpg
中古のスタンドもへたっているのか、
それとももともとこういうものなのか、車体を立てたときに少し遊びがあって傾いてしまう。
結局、傾きが強すぎるので、
スタンドの下にスペーサーを入れることにした。
自宅にあるパーツをいろいろ物色すると、
以前に何かの機器を分解したときに手に入れたゴム台座とか出てきたのでこれを使う。
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試行錯誤して、何とか取り付けた
IMG_3112.jpg
立ててみたが、ゴムがまがるが破損することはない。
しかしまあ 重い車体だこと。
これで3cmほどかさ上げできたかな
IMG_3113.jpg
車体の傾きは良い感じになった。
より直立するとスタンドにかかる重量が減るので負担も軽減するだろう。

ただ、
荷物を大量に積んで車体サスペンションが縮むと、
車体が立ちすぎて逆側に倒れる可能性があるので注意だ。
業務使用するわけではないし、重い荷物ってもキャンプ道具載せるくらいなので、
自分の使用方法ではまず大丈夫だと思う。

あと
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車体下にオイル漏れのようなシミがあったので、
どこから出ているか調べたところフロントスプロケットあたりから出ていた。
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オイル汚れがすごい。
チェーンオイルだと思うのだが…
もしかしてエンジンオイルの漏れかもしれない。
掃除して経過を見てみよう。






プロフィール

はちまる隊長

Author:はちまる隊長
バイクあそびの達人(自称)
CCJの大将してます
http://suzuki-choinori.com/index.html

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